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腰椎分離症(すべり症)

腰椎分離症(すべり症)

腰椎分離症(すべり症)のイメージ

腰椎分離症(すべり症)は、腰椎の椎体と椎弓が離れてしまった症状です。先天性の人もいますが、多くはスポーツなどで繰り返し負荷がかかった結果に起こります。疲労骨折に近い症状で、腰痛の症状が現れます。
腰痛を無視し続けスポーツをするとなりやすいです。また急激に痛みを発する場合もあります。

治療方法

痛みをまず抑えないとダメな方は、ハイチャージにて患部の細胞を高出力の電気により痛みを取り除きます。次にエレサスにて患部の細胞の調整に入ります。
まず、痛みのコントロールが大事です。
その後、フォームの改善、姿勢の改善をしていき、何が良くて何が悪いのか体をどのようにコントロールしたらよいのかを患者さん自身の感覚を大事にしながら指導させていただきます。
痛みのコントロールには、筋肉の状態を整える手技、微弱電流、鍼治療を行います。