• 施術メニュー・料金
  • スタッフ紹介
  • お客様の声
  • 当院までのアクセス
HOME > 症状別メニュー > パニック障害

パニック障害

  • 症状で悩んでいるのに、対処療法(安定剤)しか方法がなく、他に方法はないのか
  • パニック障害の症状の為に飲んでいる薬をやめたい
  • どこの治療院に行ってもすぐに症状が戻ってしまい、どうしていいかわからず悩んでいる
  • 動悸・めまいがひどく悩んでいる
    (倦怠感・憂うつになる)
  • 寝つきが悪く朝スッキリしない

  パニック障害

なかなか良くならないパニック障害

もしあなたが週に20分時間を作ると約束できるならば、これまでに11000人以上のパニック障害を改善し、再発予防も可能にした自律神経整体を受けていただく準備をしています。

パニック障害かも・・

パニック障害は診断しにくい病名の1つです。
急に「胸が苦しくなり、心臓がドキドキした。」でも

パニック障害とは??

なぜパニック障害がなかなか改善しないと思いますか??

皆さんこの様な経験はありませんか?
☑病院に行ってもすぐに症状が戻る
☑安定剤が手放せない
☑めまい・動機が良くならない
☑出かける時の不安が止まらない
☑パニック障害の原因が分からない
この中で一つでも当てはまる方は、ご注意ください!!
パニック障害の原因はストレスが8割くらいですが、そのストレスの問題が大事なのです!!

当院ではそのような症状で悩まれている方が後を絶ちません。
パニック障害から“不眠症”・“重度の頭痛“・”生理不順“・”うつ症状“・“自律神経失調症“になってしまう方がたくさん見受けられます。
パニック障害が起こるということは、自律神経の乱れがあります。
自律神経の乱れは・・・・
ストレス
会社の対人関係・環境や家庭での対人関係・環境のストレス
感情の抑圧

トラウマ
過去の出来事が主ですが、表面上忘れていても細胞の記憶に必ず残っているため、症状が出てしまいます。

私生活
食事の時間・質、睡眠の時間・質、プライベートの使い方などの問題

経絡
経絡の乱れも問題になってきます

ホルモンバランス
更年期障害・生理痛・生理不順の方や、当然男性の方の更年期障害も原因の一つです

骨盤・背骨の歪み
姿勢が悪いとパニック障害になりやすく、エネルギーが不足している方が多いです

これらの原因があるのに、病院でもらった薬を飲んでいるだけではまた症状が出てしまいますよね?
根本的な原因を捜し出し改善させなければダメです!!

パニック障害では終わらないかも!?

【パニック障害】はだれでも起こりうるものです。
皆さんは何か予期せぬ思いをしたことはないですか??
その時に「心臓がドキドキした。」「ビックリして気持ち悪くなった。」「身体が動かなくなった。」など身の危険を感じたり、恐怖を覚えると当然身体はパニックになります。
この症状が通常でも出てしまうのが【パニック障害】です。

またこのような症状を無視すると、「不眠症」「パニック障害」「緊張性頭痛」「うつ病」「自律神経失調症」などになりやすいです。

パニック障害からくる症状

パニック障害からくる症状はいろいろあります。
その中でも当院に来られている患者さんで多い症状をあげていきます。
☑心臓がドキドキする
☑息切れや、息苦しさ
☑のどに何かあるような違和感
☑胸の痛み・締め付けられるような不快感
☑吐き気・お腹のあたりの不快感
☑発汗
☑体の震え
☑めまい・ふらつき
☑コントロールを失う、気がくるってしまうのではないかという不安感
☑うつ症状
☑憂鬱
などたくさんあります。
これらの症状が出てしまうとあまり良くないことは一目瞭然でしょう。
やはり「ただの心配性だし大丈夫!!」と思っていては良くないです。
また対処療法(安定剤の薬など)をしていても、すぐに症状が戻ってしまう方はよくありません。
他にも
【予期不安】
パニック発作を繰り返しているうちに「また発作を起こしたらどうしよう!!」などの強い不安をいつも感じるようになります。
この予期不安は日常生活の中で大きな妨げになります。

【広場恐怖】
パニック発作を経験すると、その発作が起こった状況をが怖くなってしまいます。
広場恐怖を感じると回避行動に移してしまいます。

突然理由もなく動悸・めまい・発汗・吐き気・手足の震えなどの発作を起こしそのために発作を起こしていることをパニック障害といいます。



パニック発作

【パニック発作が起こりやすいシーン】
・電車に乗っている時(混雑時)
・会社での会議など静かにしないといけない時
・人前で話すとき
・以前にパニック発作を起こした場所(雰囲気)
・車を運転している時


【パニック発作のきっかけとなる出来事】
・炎天下でのスポーツ・仕事での疲労時
・寝不足、徹夜
・風邪
・精神的緊張
・生理時などのホルモンバランス
などです

パニック障害の予防法

肩こりの予防法は沢山ありますが原因別でご紹介したいと思います。

ストレッチ 首の回りだけでなく、肩関節のストレッチ、背中のストレッチも行いましょう。


2運動 もちろん大事になっていきますが、適度な運動で良いでしょう。(15分くらいのウォーキングなど)

3お風呂 夏場でも体は冷えています。お風呂に浸かりましょう。体感は少しぬるめでゆっくり浸かります。

食事 栄養のバランスはもちろん大事ですが、食事の時間・食事の量などを適正にしましょう。また間食は控えめに、アルコールは休肝日を作りましょう。

睡眠 睡眠の時間・質・量を設定しなるべくブレないようにしましょう。

この様に大まかに書いてしまいましたが、肩こりは私生活からくるものです。当然仕事柄肩こりを起こしやすい方もおられますが、私生活を正せば必ず肩こりは改善されるでしょう。

パニック障害の施術方法

当院ではなかなか良くならない肩こりを自律神経・内臓の問題を中心にみていきます。

自律神経整体

疲労回復整体


なかなか良くならないパニック障害

もしあなたが週に20分時間を作ると約束できるならば、これまでに11000人以上のパニック障害を改善し、再発予防も可能にした自律神経整体を受けていただく準備をしています。