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アトピー性皮膚炎

  • アトピー性皮膚炎の症状がきつくて人前に出るのが嫌になっている
  • 症状がひどくかゆい
  • 症状改善のために病院に行ってステロイドを塗っているが薬がどんどんきつくなっている
  • 予防はしているが良くならない
    (季節によって症状の度合いが変わる)
  • 今の現状から抜け出したいと強く思っている

  アトピー性皮膚炎

なかなか良くならないアトピー性皮膚炎

病院に行ってもなかなか良くならないアトピー性皮膚炎を治したいと強く願っている方、当院には三重県でも4院しかない自律神経整体であなたの悩みを改善する用意があります。

アトピー性皮膚炎とは??

なぜアトピー性皮膚炎がなかなか改善しないと思いますか??

皆さんこの様な経験はありませんか?
☑肌がカサカサになりかゆみが強い
☑炎症が強くなり赤くなっている
☑人前で肌を見せるのに抵抗がある
☑ステロイドなどのキツイ薬を使っているが良くならない
☑今の現状から抜け出したい
この中で一つでも当てはまる方は、当院にお越しください!!
この様な症状がある方は体の中から調整が必要かもしれません。
今の現状から抜け出しましょう。


アトピー性皮膚炎は皮膚上が乾燥したり、赤く腫れたり、ときに水膨れになったり、かゆみを有することがあります。
お薬を塗ってもなかなか良くならない方は気を付けましょう。


アトピー性皮膚炎とは・・・・・・
皮膚に炎症反応が診られ、かゆみ・乾燥また水膨れなどの症状が出てしまう事を指します

アトピー性皮膚炎

季節の変わり目、夏の汗をかきやすい時期にひどくなりやすく、自己免疫能力低下により改善がむずかしい症状です。
当院でもそのような患者さんが沢山来院されます。


【症状】
かゆみがまずメインの症状になります。
乳児期には滲出液の多い紅斑が顔面、体感、四肢にみられ、幼少時期には頚、四肢の関節などに乾燥性の症状が現れやすいです。
思春期・成人になると全身、とくに顔面、首、胸背部、肘の内側などに紅斑、丘疹(ブツブツ)などの症状が多く診られます。
目の周りに症状が強い場合はアトピー性白内障や網膜剥離を起こすことがあります。

【原因】
主な原因はアレルギー反応の異常と言われています。
表皮の角層の異常に起因する皮膚の乾燥とバリアー機能異常という生理学的異常を伴い、多彩な非特異的刺激反応および特異的アレルギー反応が関与しています。
65%が1歳までに、90%が5歳までに発症すると言われています。
当院の患者さんに多い原因は、菌・アレルギー・内臓疲労・ストレス・トラウマです。
またこの症状は自己免疫能力の低下で悪化しやすい傾向にあります。

【治療法】
病院に行かれている方はステロイドなどのきついお薬で症状を抑えている方が沢山おられると思います。
でもそれは対処療法であって治療ではないと思っています。
もちろん症状がひどい方はその症状を少しでも抑えないと良くないので良いと思います。でも改善されたわけではないので、自己免疫能力は必ず上げていきましょう。
当院の治療法は・・・・・
内臓の調整・クラニアル・骨格の調整・排毒・自律神経の調整を行います。
人それぞれ原因が違うため治療法も違ってきますが、アトピーの根本的原因を改善させていくのは一緒です。
また自己免疫能力を上げていく事により再発も可能になります。
メインは自律神経整体の施術になります。


【予防法】
食事療法
まずアレルギーの有無また種類を分かったうえで行います。
時間帯・質も考慮しながら食事を負担なくとりましょう。
水分補給(白湯)もしっかり行い循環を良くしていきましょう。
また刺激の少ないものを摂取しましょう。
間食もなるべく果糖などの自然のものに変えましょう。

室内の環境
室内はなるべく環境を整えましょう。
換気を行うか空気清浄機、加湿器などで空気の環境を常にフレッシュな状態にしておく。
お布団、絨毯もなるべく清潔に、タオルなどの直接肌に触れるものは常に清潔なものを使ってください。

外での環境
汗をかいたらしっかり吹きましょう。
また濡れた衣類はなるべく着替えてあげてください。

ストレスを溜めない
僕はこれが一番大事だと思っています。

リラックスできる音楽を聴いたり、ヨガなどのゆっくりとした運動も良いでしょう。
一日の生活の中で30分でもいいから自分の時間を作りましょう。

【治療前】




【治療後】




【治療前】




【治療後】