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慢性腰痛

  • 慢性の腰痛でどこに行っても改善されない
    (少しよくなってもすぐぶり返す)
  • お尻にも痛みがありツライ
  • 毎年ギックリ腰に悩ませれる
    (癖になっている)
  • レントゲンでヘルニア・狭窄症と言われた
    (どうしていいかわからない)
  • 朝起きた時に腰が痛む

  慢性腰痛

なかなか良くならない慢性腰痛

もしあなたが週に20分時間を作ると約束できるならば、これまでに11000人以上の慢性腰痛を改善し、再発予防も可能にした自律神経整体を受けていただく準備をしています。

慢性腰痛とは??

なぜ慢性の腰痛なかなか改善しないと思いますか??

皆さんこの様な経験はありませんか?
☑整体に行ってもすぐに症状が戻る
☑シップ、痛み止めが止めれない
☑毎年ぎっくり腰が起こってしまう
☑朝起きると腰が痛く疲れが取れていない
☑腰痛の原因がわからない
この中で一つでも当てはまる方は、ご注意ください!!
慢性の腰痛の原因は血流の問題が8割くらいですが、その血流の問題が大事なのです!!

当院ではそのような症状で悩まれている方が後を絶ちません。
慢性の腰痛から“お尻の痛み”・“坐骨神経痛“・”ヘルニア“・”狭窄症“・“ギックリ腰“になってしまう方がたくさん見受けられます。
慢性の腰痛が起こるということは、筋肉のこわばりがあります。
筋肉のこわばりの原因は・・・・
1血流の悪さ
血流の悪さから筋肉に緊張を与えこわばります。血液は内臓で作られます。当然内臓の疲労が起こると血流は悪くなり腰痛を引き起こします。また疲労の蓄積も代謝の問題になりますので、腰痛も治りにくいでしょう。
内臓の働きを行っているのは自律神経です。内臓の疲労が起これば当然、自律神経も乱れ始めます。

2無意識で腰に力が入り硬くなる
この緊張性の方は感情の抑圧だったり、せっかちの方に多いです。
何か嫌なことがあっても我慢したり、自分の感情を無視することにより無意識で腰に力が入りやすいです。
その金武町を無視すると、自律神経が乱れさらに悪化します。

3内臓の疲労
皆さんは「内臓の疲労から?」と思われる方は多いと思いますが、内臓が生活習慣により疲労すると血液の流れが悪くなり、疲労の蓄積により腰痛になります。また内臓が疲労すると、下垂するため、風布の内圧の環境の変化で腰痛を引き起こします。

4骨格の問題
この骨格の問題は「骨盤」、「腰椎」だけでなく、「股関節・膝関節・足首」なども含まれます。
よく他の整体では「骨盤が歪んでいるせいで腰痛になっています。」と言われると思いますが、それだけでは慢性腰痛は改善しません。骨盤が歪んだ原因があるからです。

5睡眠時の質の悪さ(寝る時間、枕の問題など)
寝る時間・起きる時間がバラバラになることにより、レム睡眠・ノンレム睡眠がバラバラになり疲労が取れず腰痛が起きます。

6生理痛時におこる
生理時起こる腰痛はホルモンバランスの乱れから起こることがあります。生理痛(ホルモンバランス)は当然自律神経と密接な状態にありますので、自律神経が乱れると生じます。

これらの原因があるのに、マッサージをしているだけ、シップ・薬を飲んでいるだけではまた症状が出てしまいますよね?
根本的な原因を捜し出し改善させなければダメです!!

ただの腰痛では終わらないかも!?

日本人の最も多い症状の一つが「腰痛」になります。
この腰痛を「この位の痛みであれば大丈夫!!」、「痛くなったら整体に行けばいいや!!」などと思っていてはだめです。
根本的に原因を改善させないとギックリ腰・坐骨神経痛・ヘルニア・狭窄症・脊髄炎などになる可能性があります。
どうしても対処療法(痛み止め・シップ)などに皆さん頼ってしまいがちですが、根本的原因を改善せずに、ほかっておくと上記のような症状になりかねません。

腰痛からくる症状

腰痛からくる症状はいろいろあります。
その中でも当院に来られている患者さんで多い症状をあげていきます。
☑お尻の痛み
☑座っていると痛くなる
☑生理痛
☑足がしびれる(こむら返り・痛み)
☑腰に鈍痛がある
☑階段を下りている時に痛み
☑下痢・便秘気味
☑背中に鈍痛がある
☑常に体がだるい
☑朝起き上がる際に痛み
☑股関節の痛み
などたくさんあります。
これらの症状が出てしまうとあまり良くないことは一目瞭然でしょう。
やはり「ただの腰痛だし大丈夫!!」と思っていては良くないです。
また対処療法(シップ、薬、マッサージ、電気、牽引など)をしていても、すぐに症状が戻ってしまう方はよくありません。

腰痛の予防法

腰痛の予防法は沢山ありますが原因別でご紹介したいと思います。

ストレッチ 
腰のストレッチは勿論、お尻のストレッチも大事になってきます。


2運動
もちろん大事になっていきますが、適度な運動で良いでしょう。(15分くらいのウォーキングなど)
また歩行も腕をしっかり振り、足を意識してあげてください。

3お風呂
夏場でも体は冷えています。お風呂に浸かりましょう。体感は少しぬるめでゆっくり浸かります。
お風呂につかることにより、リラックス効果、また代謝が良くなるので疲労が取れやすくなります。

食事
栄養のバランスはもちろん大事ですが、食事の時間・食事の量などを適正にしましょう。
また間食は控えめに、アルコールは休肝日を作りましょう。

睡眠
睡眠の時間・質・量を設定しなるべくブレないようにしましょう。

この様に大まかに書いてしまいましたが、腰痛は私生活からくるものです。仕事柄腰痛を起こしやすい方もおられますが、私生活を正せば必ず腰痛は改善されるでしょう。

慢性腰痛の施術方法

当院に通われている患者さんの殆どの方が、内臓の疲労で症状が出てしまっている方です。
そんな症状にお困りの方はこちらをご覧ください!
疲労回復整体


ハイチャージ

エレサス

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